予祝(よしゅく)

昨日は僕が今年度会長をしている会の例会がありました。コロナでこの2年間オンラインであったり、縮小したりして開催は継続していましたが、久しぶりに講師の先生をお招きして現場でリアルな講演を聞くことができました♪

著書にサインもらいました♪

おはようございます。昨日は次男の誕生日でもありました。17歳です。来年は法律で言えば成人になるわけですね。これで我が家も社会の肩書きは全員「大人」になるわけです。子育てもかなり終盤ですかね♪楽しもうっと♪今日も読んでいただきありがとうございます。

前向き、ポジティブ、ワクワク

いろんな形で生きていると落ち込んだり悩んだりします。そういった時にどうやって改善するかというところは最終的には「心」の持ちよう。結果は心の持ち方で必ず変わります。

昨日の講演内容はシンプルでありながら難しい「思い込みが変われば未来も変わる」といった(すげぇざっくりまとめましたが笑)ことを実践していこう、という内容でした。

もともと僕自身はポジティブとネガティヴでいえばポジティブ寄りだと自分では判断しています。まぁ何も深く考えてない、楽観的とも言えますが(笑)あまり深く考えても仕方がない、なるようになる、みたいな感じでしょうか。近くで言うと嫁さんはわりとネガティヴ寄り、僕の考え方が少しウザイようです(笑)ネガティヴとは言い方で、嫁さんは慎重派とも言えます。

人間の潜在能力

よく「能力の半分も使っていない」とかいう例えがあります。本当はもっともっと使ってないようです。なんなら100%の能力の中で1%しか使っていない、残り99%の潜在能力があるということもあるそうです。

つまり可能性は無限に近くあり、思い込みでどんどん脳が思ったようにに動いていくという原理です、嘘のようで本当の話です(笑)ここで可能性の蓋をしてしまうことがもったいない、ということでした。

簡単に例えるとスポーツで「僕はあのように上手くできない」などスポーツで一流選手のように活躍ができるかどうかは皆が持っている潜在能力からすれば、可能性は十分あるということ。ほんと、要は考え方次第ってことです。

あらためて今年度の予祝

タイトルを予祝としましたが、これは先に喜んで先に祝うことで、その現実を引き寄せるという実現法。結果から祝うわけではなく、もう必ずできる、という結果を先に祝ってしまうという宣言です。

昨日僕は2つ予祝しました。

1つはこの会の会長の年は必ず楽しい会となり良い1年になる。もう一つは次男の大学受験が必ず希望通りになる、という予祝です。

ここで!!「そんなん無理やん」という思考が蓋です。一見無謀に見える予祝でもいいじゃないですか、ワクワクして楽しければ。なんかうまくできちゃうもんすよ、ってこの思い込みが大事かと♪

なんでもかんでもただ祝っているのはバカなのかもしれませんが(笑)まぁ人生なんてどれだけバカになれるか選手権だと思っているので(笑)バカ丸出していきたいと思います。

あたらめて昨日の講師の先生は「大嶋啓介」氏。とても素晴らしい感覚をもった人間味あふれる人でした。なんか話しかける一言一言がワクワクするんですよねー。

僕も嫁さんとの会話をワクワク楽しむことを心がけよう…できるかな(これがポジティブにできれば最強笑)

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。