お世話になった会の卒業〜プレジデント舞鶴発刊〜

まるっきり1ヶ月半ぶりのブログ(笑)
頻度がゆるくなったといっても毎月3回くらいは更新していたのに、全く余裕がないここ1ヶ月半(笑)
ちょっと整理できたので、この1ヶ月半をまとめてご報告します。

伝えたいことの順番より時系列順で行きます。

ほくと鵬信会の卒業例会

まず一つの節目だったのが約10年間お世話になった西舞鶴の青年異業種の会「ほくと鵬信会」の卒業

厳密には12月31日までが在籍になるのですが、実際の活動はこの11月14日の卒業例会いう年間最後の事業を終えるとほぼ終わりです。

昨年度は50周年という大きな節目に会長として活動することができて「縁」ってすごいな、と思いました。まさにこのほくと鵬信会の活動なくして、この会の縁なくして今の僕はなかったことでしょう。

こんなアトラクション(バンド)も卒業生ならではの無礼講(笑)いや自己満足(笑)しかしこのような多くの会員を抱えながら会自体の信念が50年間も全くぶれずに継続していることが素晴らしい♪
良き会に巡り会えました。

プレジデント舞鶴の発刊

次に自社で情報誌を発刊したことです。


これは背に腹はかえられぬ自社の状況から(笑)毎月発刊を決めたわけですが、もともと構想にはありました。さすがに思いつきではありません(笑)

地元FMまいづるでも宣伝(笑)

取材もします。

先ほどのほくと鵬信会という会の話とつながるのですが、いろんな会の活動や繋がりによって企業の代表や役員、個人事業主や代表、またはお店なら店長、副店長、要するに決定権があるような方々と繋がることができたのです。

経営のトップ、もしくはトップに近い人々はオーラを感じます。もちろん視覚的に見えるわけではありませんが、代表者というのは魅力、いや魔力と言ってもいい、何かこちらが吸い込まれそうな存在感があります。

プレジデントとはそういった意味でネーミングしました。彼ら(彼女ら)をなんとか取材して自分の研鑽と世の中に知っていただきたい、そんな思いと、やはり「人」と直に接することは面白く、楽しい。コロナという分断を挟んだことも、より人に関わりたいという気持ちにさせたのかもしれません。

あとデジタルというより「紙」こだわった情報誌。僕は紙が好きなんです。いや印刷が好きなのかもしれない。もっと言えば手間が好きなのかもしれない。

いろんな意味で挑戦ですが、狙うはもちろん頂点です。
「舞鶴で一番の情報誌になる!!」
タイトルに書き続けますよん♪

来年は50歳になります

そんなこんなでクリスマスも過ぎて今年1年もラストウィーク。

来年の誕生日でついに大大台の50歳に突入♪人生の折り返し地点(あと50年?笑)ですね。

長男も大学を卒業して社会人になります(普通にいけばね笑)

次男も成人式を迎えます(成人式は再来年ですけどね笑)

嫁さんも今は言えませんが新しい挑戦をします(すぐにわかるけどね笑)

とにかく家族は健康であることがありがたいです。

健康診断の結果は「要医療」でしたが(笑)体重も1年でなんとか-2kg(笑)だったので来年はさらに絞りたいと思います。

言霊です

「舞鶴で一番の情報誌」

「健康第一」

「家族円満」

「嫁孝行」

最後が一番怪しいな…

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。


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