出勤時間ゼロの慣れ

やっぱ湿度が高いのか、早朝ウォーキングすると汗だくになる(笑)シャワーの時間も計算して、さらに10分早く起きるようにしました(笑)

しかしかなり早く出勤する人もいますよねー。たぶん舞鶴で一番車が混み合う時間は朝は7時半〜8時半、夕方は18時前後じゃないかと思います。あくまでも体感ですが(笑)おそらく始業時間が8時〜8時半前後が一番多いのでしょう。雨の日は次男を車で送迎する甘々教育ですが(笑)国道はやっぱキツいっすよねー。うちは僕も嫁さんも同じ場所で自営業で、自宅兼事務所なもんですから出勤時間ゼロです♪

だからの犬の散歩にも余裕がある♪
だからこういう見守りの時間もある♪

おはようございます。オリンピックより次男のもうすぐ始まる期末考査の方が大事な日本国民です(笑)しかしオリンピックとコロナが収束したらテレビは何をネタにするんでしょうか?ってくらいのメディア路線ですね。今日も読んでいただきありがとうございます。

2階が事務所

さて、僕は自宅兼事務所、っていうかたまたまスペースが必ず必要ではない職業ということにあぐらをかいてます(笑)ということでリビングで朝食をすませて階段を上がれば「さー仕事するぞ」です。

ちなみに僕が大学を卒業して、在学中に派遣社員として働いていた松下電池(大阪府守口市)で契約社員として4月から働きはじめた時は、通勤に車で30分くらいかかりました(当時は初めて購入した日産シルビア笑)ただ夜勤だったので16時前くらいに出勤して帰りは深夜1時。当然帰りは15分くらいで帰宅できるし行きも渋滞のピークではなかったです。

その後舞鶴で働いた会社でも通勤にだいたい30分くらいの場所や、最後のサラリーマン時代は歩いて10分程度の場所でしたが、まぁ通勤時間というものが存在してましたね。

舞鶴は車社会

そもそも大阪にいた時は僕はたまたま車通勤でしたが、都会はほとんど電車かバスで通勤じゃないかと。舞鶴は9割車通勤ですね(笑)地元に出社率も高いでしょう。それぞれ平均すると15〜20分前後くらいなんでしょうかね?この時間って重要ですよねー。

通勤ストレスって多少はあると思うんですよ。まぁ時間の縛りがあるからしっかり仕事ができるわけですが、余裕をもって会社に行く人がどれくらいいるんでしょうかね?ちょっと話はズレますが、僕が通勤している時は出社時刻の30分前には必ず会社に着くように行ってました。当然始業時間までに間に合えば良いのですから、早くきたから給料が上がるわけでもありません。ただギリギリに出社して仕事を始める人間と、同じ8時スタートでも余裕を持って始める人間とでは効率は多少変わるんじゃないですかね?仕事は準備9割って言いますからね。スタートでつまづくと取り返すのに倍の時間がかかります。

個人事業主となってからはそのストレスがありません。だからギリギリまで寝てても…とは逆になりませんね(笑)むしろサラリーマン時代より早く起きるようになってます。

ついでという楽しみはない

ただ出勤ついでに…とか帰宅ついでに…なんていう楽しみはないですね。まぁ車社会の舞鶴ではあまり関係ないかもしれませんが、都心の場合はその通勤を利用して趣味だったり、食事だったり、なんならデートとか待ち合わせとか、いろいろ楽しめる環境はありそうです。自分に経験がないから知らんけど(笑)

まっ結局ないものねだり的に落ち着くような事柄ですが、満員電車ってのは満員バス?(っていうのか?)は経験しなくても相当大変だということはわかります。あの状態で毎日長い時間揺られて通勤する人は尊敬します。ただあれも2〜30分ほど通勤早めたりすると解消されるんでしょうね♪あと関係ないけど「直帰します」ってかっこいいですよね(笑)言ったことない。

ただ車通勤というのは多少憧れもあった

たまたま車社会の舞鶴で通勤には車必須、という状況ですが、まだ車を持っていないときには、そら自分で車を持つ憧れもさることながら、通勤に車ってのも同時に憧れてましたね。今なんて移動中の音楽なんて適当なんですけど(ほとんどラジオだし笑)昔は音楽もたくさん準備してましたねー。

話はそれますが、30枚入るCDチェンジャーとか(そんなにいらんやろ笑)、なぜか意味わからんけどKENWOODのロゴに憧れて(笑)車の後ろのスピーカーのロゴが夜に光るのがかっこいいとか思ったり、そういう車で移動する楽しみが若い頃はあったので、通勤も苦じゃなかったし、むしろ楽しんでいたことを思いだしました。

結局は時間の使い方

先ほど「準備9割」と言いましたが、結局僕が周囲で尊敬できる方々って時間の使い方が上手なんですね。当然経営ともなれば時間との勝負もありますが、気がついたらこんな事業始めてる!とかいつから考えてたの?みたいに常に時間軸を考えておられますね。遅刻とかそういうのは当然問題外で学生で卒業でしょうからねー(笑)

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。