海というコミュニケーション

これは2018年の写真。次男が中2と時ですね。これを最後に海水浴には行ってませんね。そして今年も舞鶴の海水浴場は今年も閉鎖らしいです…悲しい決定ですね…。

おはようございます。昨日は結婚記念日についてたくさんお祝いのお言葉ありがとうございました♪夫婦生活ばかりは日々精進ですね(笑)また来年の記念日にお会いしましょう(笑)今日も読んでいただきありがとうございます。

2年連続の閉鎖

去年の今頃はコロナの波は下降気味でしたが、コロナ自体よくわからないという怖さもあって様々なイベントは軒並み中止になりました。正直個人的には納得しましたね。しかし今年はある程度対策がわかってきた、そしてオリンピックもやりましょう(笑)という中の閉鎖という決定事項ということになります。うーん?って感じでしょうか。

ふと昨日目にした新聞記事をみると、お隣の福井県は開催予定ということ。

えぇ、舞鶴より規模が大きい海水浴場で関西都市圏からも多く来られております(笑)舞鶴も通過しますね(笑)どういう違うがあるんでしょうか。

科学的な根拠

そもそも現時点でいろんなイベントの開催というのは「…だろう」というふわっとしたものが多いと思います。大丈夫だろう、危険だろう…おそらく海水浴の場合、考えられる懸念は、まず人の密集、そして人の移動による感染拡大だと思います。でもたぶんそれ言ったら全部ダメになるわけで(笑)野球やサッカーなどのある程度大規模なスポーツについては商業的な意味合いからも圧力もあり「50%」とか「5000人」「10000人」などの規制以下なら開催可ということだと思われます。正直海水浴は子供も大きく、また嫁さんと二人で行く年齢でもないので(笑)行くことはないと思いますが、海がある街としては寂しい限りですね…

海、夏というコミュニケーション

僕ら夫婦の出会いは海ではないですが、世の中、海で出会って結婚した、とか夏のデートで付き合った、とかたくさんあると思います。夏は学生は休み多いし、社会人でも開放的になるシーズンでもあり、これこそ科学的なデータに換算すれば、なんなら赤ちゃんの出生率まで左右するのでは?と思います(笑)海が嫌いな人もいると思うし、海水浴行ったことない、って人もいるでしょうけど、やっぱいろんな思い出として海や夏って絡んでくると思うんですよ。

正直オリンピックより全国の海水浴場を開設した方がコスパがいいのではないかと思うくらいです。海水浴に行ったからといって勲章はなにもありませんが(笑)海・夏の出会いが将来に生きることは多々あるんじゃないかと思います。

海…危ないかなぁ??ビーチでは個々では離れるし、もちろん室内でもない、トイレやシャワーの場所が危ないの?海の家??駐車場??おそらく誰も根拠がある説明できないでしょうね(笑)なんとなく人が集まって、都市圏から人が来たら危ない「だろう」が根拠ですから♪

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。